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堀川監督
「ペナルティでリズムが作れなかったこと、森田選手(神戸製鋼)のキックをフリーで蹴らせ過ぎましたね。前半は、非常にいい形でしたが、後半は自分達が自滅してしまった感じです。
残り4試合、それぞれの試合で勝ち点5を取る力を、ヤマハジュビロは持っています。今日の結果を引きずることなく、次の三菱戦へ向けいい準備をしていきます」 |
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矢富選手
「今日の結果は辛いことですが、トップリーグへ出場し、プレーしたことは、いい経験になります。
次からはミスなく、もっとしっかりとした形でプレーし、チームの勝利に貢献していきたいと思います。
久々の試合、楽しめた部分もありますが、結果が出ませんでしたからね。少しでも長い時間プレーできるよう、これからも頑張ります」 |
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大田尾選手
「やっているラグビーには満足していますが、勝ちきれなかった結果には満足していません。
前半のようなラグビーを80分間継続し、今日のような試合を勝っていくことが、自分達の自信に繋がっていくと思います。でも、こういう経験をしながら、チームは確実にステップアップしています。ヤマハのラグビーで残り4試合に勝つ。応援、よろしくお願いします」 |
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串田選手
「神戸製鋼さんはFW勝負でくる、ということでヤマハも真っ向勝負でいきました。悪くなかったし、よかった部分もたくさんありました。今日の結果で、チームとして後が無い、本当のがけっぷちになりました。でも、残り全部を勝つだけです」 |
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米倉選手
「ブレイクダウンで劣っていたとは感じていません。ただ、勝てる試合を落としてしまったことが、非常に残念です。後半開始時に、シンビンでヤマハがひとり少なく、風下で攻められてしまいました。
でも、ここで止まるわけにはいきません。気持ちを切り替え、残り4試合を必勝で頑張ります」 |
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大西選手
「前半と後半でチームが変わってしまいました。前半終了時、点差が少しありましたけど、そこをあきらめないのが、神戸製鋼の強さだと改めて感じました。ヤマハもいいディフェンスでしたが、相手も粘り強くボールをキープし、なかなかターンオーバーさせてもらえませんでした。キックを決めた森田(神戸製鋼)もよくやったと思います。ヤマハは、今日の結果を受け、次の試合へのぞむ、ここからが非常に大切です」 |
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松下選手
「ハーフタイムには、リードしているけど、もっと後半は攻めていこうと話していたのですが。WTBの出場は、いつも通りのプレーを思いきってやる、そういう気持ちでした。この先の4試合、全て勝ち点5で勝つことだけです」 |
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