| H17.2.6 マイクロソフトカップ決勝 vs 東芝ブレーブルーパス (秩父宮ラグビー場) | ||
| 選手とともに育つ応援団 | ||
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目の前で表彰を見ていた応援団から選手たちにエールが贈られる。 そして見事な戦いで優勝した東芝府中フィフィティーンにもエールを送る応援団がそこにいました。 「おーいヤマハのラガーマン!」いつもの元気な応援団がここにいます。選手とともに育ち、今年どの会場でも選手を押してきた応援団が両チームに送るエールが響きます。 |
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| 表彰式が終わった選手たちがエールを聞き、再びバックスタンドを目指します。全員が立ち上がり選手に拍手を送ります。ともに目指した頂点は成長するチームには”今日”はまだ届きません、それは応援団も同じです。さらに成長して戦えるよう、ピッチとグラウンドは一つになって讃えあうのです。 | ||
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| 我々は常に応援団を大事にしてくれるチームを誇りに思っています。 選手が言ってくれるように”日本一の応援団”になろうと私たちも努力を続けます。 日本人より日本人らしい気持ちを持った”RED SAMURAI”バティHCを尊敬しています。 応援団はモールやスクラムになるとあげる応援コール”よいしょ!おいしょ!(遠州の祭り声)でモールを押せる!と信じています。声も枯れよと応援で押すモールとスクラムは応援団も参加しているのです。 一緒に戦おう、この声よ届けと応援団手作りのメガホンが毎回増えてきます。 |
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久保キャプテンの母校ラグビー部OBが最後まで応援団幕でエールを送ります。 今日も全国から多くの応援団が集まり、新しい出会いができました。 応援を通じ、トラジュビを通じ、チームを応援する仲間が広がっています。 |
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| トラジュビやインターネットで知り合った仲間とは応援は大オフ会、初めて会ってもヤマハラグビー部を応援する同士は話がはずみます。トラジュビ開設7ヶ月、多くの応援仲間と知り合うことができました。 | ||
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| スタンドの清掃をして帰ろう! | ||
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ヤマハの応援ツールは応援の後はゴミ回収袋として活用します。今日も使わせていただいた応援席を綺麗にして帰ろうと小林兄妹がゴミを集めます。ゴミを出すような応援ツールを作らない、ゴミは持ち帰るのがヤマハ応援団のルールです。 | ![]() |
| 選手権こそ! | ||
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東芝府中の選手が優勝パレードで場内を一周します。 ラグビーを愛する者同士、最後まで残って拍手を送ります。 次回はヤマハ選手がきっとここを歩く、東芝の選手にヤマハの選手を重ねあわせます。 |
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| 選手のご家族・ご親戚見つけた! | ||
| 花園に続き、秩父宮にも選手のご家族・ご親戚がたくさんいらっしゃいました。 右は後半中林選手と交代しスクラムをコントロールしたHO(フッカー)米倉選手を応援したご親戚のみなさん。 下は同じく後半、村田選手と交代しSH(スクラムハーフ)を担当した佐藤選手を応援のご家族の皆さん。 右下は村田選手の奥様とお子さん、上のお姉さんは選手たちのアイドルです。 |
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秩父宮にヤマハと東芝府中のフラッグがたなびきます。 まだシーズンは続きます。19日から再び日本選手権で戦い、再びここ秩父宮にこの旗を立て、越えるべきチームに挑戦しましょう! 遠く長野からの応援団とも再開を約束しました。 |
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| 次なる頂点へ | ||
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強く幸せな応援団のシーズンはまだ終わりません。 選手は休め、故障を癒してもらい、全国応援団は再度結集し、日本選手権準決勝、2月19日(土)に近鉄花園ラグビー場に集結しましょう! 選手が言ってくれる”日本一の応援団”は成長を続ける仲間で構成されています。 目指すは次なる頂点!我々が選手を信じ、愛し、押し続ける限り必ず選手はやってくれるでしょう。我々こそが強くなりましょう! |
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| 目指せ頂点! | ||
目指せ!頂点!次は日本選手権!スローガンは変わりません。我々こそが応援団!選手とともに闘い登りましょう! レポートトップに戻る 全てのレポートは全国の応援団の皆さんとともに作り上げました。 ありがとう!みんな! そして来週も一緒に戦おう! |
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| ヤマハラグビー部応援ライブ(磐田駅前天平のまち スポーツ交流プラザ) | ||
| 応援団は秩父宮だけでなく、磐田駅前の天平のまちにあるスポーツ交流プラザでも行われていました。 これは磐田市、磐田スポーツ交流プラザの初めての試みとしてラグビー観戦を市民で楽しもうと企画されたもの、フットボールタウンいわたづくりは着々と進んでいます。 当日はラグビースクールに通う少年ほか地域のラグビーファンが熱い声援を送りました。 |
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| 写真取材協力 ホームタウンいわた ・ モリリさん | ||
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