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12月24日、第11節東芝府中との決戦!を前に大久保グラウンドで行われたジャージ授与はプレゼンターとしてヤマハ発動機長谷川社長、右近ジュビロ磐田新社長を向かえて行われました。
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当初バティHCから渡されていたジャージはラグビー部山田部長、ポールコーチ、リーチコーチ、タンバイ・マットソン選手兼コーチ、鈴木リーダーを経て両氏になったもの。
出場しない選手、16番目の選手である我々への誓いは更なる決意のゼッコーチョー! |
| ゼッコーチョー開始! |
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1.中越将通
PR(プロップ)一列左 |
2.中林正一
HO(フッカー)一列中央 |
3.山村 亮
PR(プロップ右) 一列右 |
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4.久保晃一
LO(ロック)二列左 |
5.勝又貴光
LO(ロック)二列左 |
6.本間俊治
FL(フランカー)3列左 |
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7.澤田 昇
FL(フランカー)3列右 |
8.木曽 一
NO.8 フォワード最後列 |
10.レオン・マクドナルド
SO(スタンドオフ) |
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11.冨岡耕児
WTB(左ウイング) |
12.タンバイ・マットソン
CTB(左センター) |
12.守屋 篤
CTB(右センター) |
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14.西村 弥
WTB(右ウイング) |
15.大田尾竜彦
FB(フルバック) |
16.高木重保
(PR) |
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9.村田 亙
SH(スクラムハーフ)
選手が全員への決意を述べ、ゼッコーチョー!と叫ぶ
ただそれだけのことがチームの和を高める。誰もがチームの構成員、次戦に最高のポテンシャルを持つものが代表として出場する。
トラジュビが今回紹介するミスターゼッコーチョー!は村田選手、相手は古巣東芝府中、心に思うものあり、この日の為に絞るだけ搾り、いじめぬいて体を作った村田選手はボクサーのように精悍な体になっていた。
「正々堂々と戦うだけです」と我々にも決意を話してくれた。 |
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17.米倉隆之
(HO) |
18.坂本一哉
(LO) |
19.コリ・セワブ
(FL) |
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20.佐藤貴志
(SH) |
ネイサン・ウィリアムス
(WTB) |
22.堀川隆信
(SO) |
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トラジュビ取材班も一緒にゼッコーチョー!(写真上)
前々日入りと気合が入る東芝府中、申し入れによりヤマスタを明日12時〜13時練週に貸し出すことになり、練習後、ゴールポストのガードを取り外す仲谷選手、岩代選手。正々堂々と戦う選手たちは相手にも塩を送る。
電話を受けた西村選手、「産まれました!」岐阜から長女出産の電話を受け再度 ゼッコーチョー! |