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マイクロソフトカップ決勝を前のゼッコーチョー!のプレゼンターをつとめたのは梶川社長、自ら会場にも応援に行くという声に選手は更に勇気を与えられる。ガッチリと握手を交わし渡されるジャージは仲間、スタッフ、応援団、会社へ代表としての印!初めての頂点はそこに見えている。
掴め!頂点!我々はゼッコーチョー! |
今日のミスターゼッコーチョー!
18.坂本一哉
LO(ロック)
前戦までスタメンでフォワードの核であるロックを勤めた坂本選手、最激戦区のロック、フランカー陣は和製フォワードを強く安定させる幹となり、一列を強く支える。
定評ある東芝FWを更を圧倒する最強のFWはリザーブに高木選手、コリ選手、さらに今回は坂本選手を揃え80分途切れることなく相手チームを押し続けるメンバーを揃える。
パワーと高さを誇る坂本選手を控えに置きスタメンは心置きなく攻めに攻める決勝戦、交代で出場すれば東芝を更に苦しめることになる。
もちろん仲間への約束はゼッコーチョー! |
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| ゼッコーチョー開始! |
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1.中越将通
PR(プロップ左)一列左 |
2.中林正一
HO(フッカー)一列中央 |
3.山村 亮
PR(プロップ右) 一列右 |
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4.久保晃一
LO(ロック)二列左 |
5.勝又貴光
LO(ロック)二列左 |
6.本間俊治
FL(フランカー)3列左 |
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7.澤田 昇
FL(フランカー)3列右 |
8.木曽 一
NO.8 フォワード最後列 |
9.村田 亙
SH(スクラムハーフ) |
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10.ネイサン・ウィリアムス
SO(スタンドオフ) |
11.冨岡耕児
WTB(左ウイング) |
12.タンバイ・マットソン
CTB(左センター) |
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13.守屋 篤
CTB(右センター) |
14.西村 弥
WTB(右ウイング) |
15.大田尾竜彦
FB(フルバック) |
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| 16.高木重保(PR) |
17.米倉隆之(HO) |
19.コリ・セワブ(FL) |
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| 20.佐藤貴志(SH) |
21.永本宗秀(WTB) |
22.堀川隆延(SO) |
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